6日はオホーツク教育局から指導主事を招き学校教育指導(研究授業)を行いました。
午前中は各クラスの学習の様子を見て頂きました。
国語、算数、理科、道徳、少人数指導やあおぞら学級の様子など真剣に学ぶ子どもたちを見て頂きました。
どの学年でも日常的にクロムブックを使っていることに驚かれていました。
午後は特設授業として4年生の社会科の授業でした。
単元は「自然災害にそなえるまちづくり」で北見市の防災対策の学習です。
放課後、研究協議を行いましたが実は東相内小学校が管内で一番最初の学校教育指導ということで、本校の実践が他校でも紹介されるそうです。とてもよい研修となりました。